






まずはイチ早く日本で体験した方々の感想をご紹介いたします。


「ゴルフって楽しい! でも難しい…」
ゴルフをやらない人からみると
「なんで止まってるボールがちゃんと打てないの(失笑)」
みたいなことを言われますが、
実際やってみるとそんなことを言ってられないのは
あなたもよくご存知の通りです。
最初のうちはラウンドするたびにスコアがよくなって
自分でも上手くなっている実感がわかります。
しかし、ある一定のレベル、多くの方は
「100」という大台を目の前にして
その壁を乗り越えるのに苦労しているのではないでしょうか。
また、100を切ったことがある方でも
その先に進むのが昔の自分より
圧倒的に難しくなっていると思います。
これから私がお伝えすることは、
そんなあなたも含め、次のような方に向けたものです。
もし『1個も当てはまらない』という方がいたら
あまりお力になれないと思いますので
ページを閉じていただいて結構です。
『1個でも当てはまる』ことがあったあなたには
このまま読み進める価値が充分にあると思います。
なぜなら、あなたの課題のみならず
これら全てを解消して何なく100を切り、
あるいは100を切ってからもベストスコアを
どんどん更新できる方法を知ることができるからです。
それでは、ちょっとの間だけお付き合いください。

日本の皆さんはじめまして。
申し遅れました。
ウェイド・ピアスと申します。
たぶん日本で私のことを知っている方は少ないでしょう。
しかし、自分で言うのも何ですが
全米ではそれなりに知られたトレーニングコーチとして
ゴルフ場に行けば必ず声をかけられます。
私の父はゴルフジャーナリストとして
長年に渡り、帝王と呼ばれた「ジャック・ニクラウス」を
取材・研究してきた第一人者です。
なぜ彼があれほどの強さを維持し続けることができたのか。
父はその秘密を徹底的に解明することに成功しました。
私はその方法論に基づいて、
ゴルフプレーヤーのパフォーマンスを
最大限に発揮させるためのプログラムを開発・提供し、
全米で最も有名なコーチの1人となっています。

また、人々が持つ潜在的な力をどのように発揮すればよいのかを、
この方法論を用いて100人以上のプレーヤーに直接指導してきました。
その集大成としてまとめたのが、これからご紹介する
「どんな人でもゾーンに入れるプログラム」です。
このプログラムはすでにアメリカやヨーロッパで
1000人以上にご利用いただいています。
さて、ゴルフがアメフトやベースボールのようにフィジカル勝負でないことは
恐らくあなたも充分に理解していることでしょう。
もし恵まれた体格や底知れぬ体力がないと勝てないのであれば、
今あげたようなスポーツ同様に
20代から30代前半の選手しか活躍していないに違いありません。
でも実際には40代の選手がツアーで活躍することも珍しくないことは
ゴルフファンならば誰もが知る事実です。
1986年、血気盛んな若手選手を相手に46歳のジャック・ニクラウスが
歴代最年長でマスターズを勝つことなどなかったでしょうし、
身長が165cmそこそこしかないイアン・ウーズナムが
マスターズを含む通算37勝もすることだってなかったでしょう。
あなたもよくご存知の、160cmに満たない小柄なアイ・ミヤザトが
アニカ(ソレンスタム)やミシェル・ウィーたちと
同じステージで戦うことさえできなかったはずです。
まして、日ごろからウエートトレーニングをしていない
アマチュアプレーヤー同士であれば
尚さらフィジカル面の差はありません。
もちろん、恵まれた体格と人並み外れた身体能力があることは
ゴルフにとって有利にスコアマネジメントできる要因ではあります。
また、プロのレベルでツアーを戦うには、
それなりのテクニカルなポテンシャルも備えていなければなりません。
しかし、本当にスコアへ直結する要素、
すなわち、
・まだ100を切ったことがない人
・シングル目前で何年も足踏みしている人
といったアマチュアが、
今より何段も上のレベルに駆け上がるには、
筋トレで鍛え上げるフィジカルでもなければ
朝から晩まで何百、何千と打ち込んで磨くテクニカルでもなく
「ゴルフのスコアメイクに欠かせない第3の要素」が
最終的にあなたのアベレージを決定するのです。
あなたのベストを恒常的に導き出してくれる、
どんな人にも備わっている能力を開花させればいいだけなのです。
ゴルファーならば誰もが敬愛し、
賛辞を惜しまないジャック・ニクラウスが築き上げたゴルフマネジメント論は
今や全米のプロゴルファーたちにとってもなくてはならないものとなり、
タイガー・ウッズやフィル・ミケルソンといったトッププレーヤーはもちろん、
アマチュアプレーヤーにも広まっています。
その、テクニカルでもフィジカルでもない
トレーニングプログラムについて
これから詳しく述べていこうと思います。

その前にもう1つ、あまり知られていない事実もご紹介しておきましょう。
先ほどフィジカルやテクニカルではなく
「ゴルフのスコアメイクに欠かせない第3の要素」が
あなたのアベレージを決定すると申し上げましたが
言うまでもなく用具の良し悪しではありません。
実はこの25年間、全ゴルファーのアベレージスコアが、
1ストローク以上少なくなることはありませんでした。
市場にはハイ・テクノロジーのゴルフ用品があふれ、
一流の指導、多くのトレーニング上の助言、
アドバイスなどがあるにもかかわらず、
多くのゴルファー達は平均90というアベレージの壁を
越えることが出来ないでいます。
現在も、より良いスコアを出したい、
少ないストロークでプレーしたい、という願望から、
ゴルファー達は莫大なお金を新しいゴルフ用品やレッスンにつぎ込んでいます。
しかし数字は嘘をつけません・・・
たった1回でも80を切ったことのあるゴルファーは
全体の22%にも満たないのです。
アベレージで80以下ともなれば、
更に桁違いな低確率であることは申し上げるまでもありません。
それはなぜでしょう?
ドライバーは以前より飛ぶようになりましたし、
アイアンは以前より打つことが簡単になりました。
ボールはより高く、より遠くへ飛ぶようになり、
意図しないスピンがかかることも少なくなりました。
またスイング論をはじめ、現在のゴルフの指導方法は
昔に比べとても洗練され進化しています。
つまり、今のゴルファー達にとっては
上達のための最善の環境とリソースがあると思います。
にもかかわらずアベレージスコアは良くなっていない。
これが現実です。
このことが示すことは、あなたのベストプレーと最新の用具やスイング理論、
あるいは新しいトレーニング方法や助言の中に
関連性は何もない、ということです。
それらはある一定のレベルまでは効果を発揮しますが、
一時的なものなのです。
あなたはゴルフ用品店などでは、
最新のドライバーを手に入れることができます。
しかし、その高価なドライバーやパターそのものが
あなたのスコアを良くすることは今後もないでしょう。
なぜなら、どんなに高価で優れた道具を持っても
それをコントロールするプレーヤーが
自分の心(マインド)をコントロールする方法を
知らなければ、スコアが今より良くなることは有り得ないからです。
最新のスイング理論も
残念ながらあなたのスコアメイクの手助けにならないことは
例えばジム・フュリックのスイングを検証してみればわかります。
彼はまるで電話ボックスでチェーンソーを振り回しているような
スイングをしています。
彼は独学でスイングを学び、自己流の方法でそれを完成させました。
彼のスイングは多くの個人的な癖にあふれていて、
普通であれば近代ゴルフが「やってはいけない」と教えているスイングです。
リー・トレビノのスイングも非常に個性的で彼独自のものです。
お世辞にもお手本になるようなスイングをしているとは言えませんし
一般のプレーヤーが真似をしても彼らのような結果を得ることは
HDCを1つ減らすことよりも難しいでしょう。
しかしながら、彼らは一流プロとして結果を出し続けています。
彼らに共通していること。
それは、心理的なタフさと内面の自信なのです。
個性的な「8の字」を描く変則スイングの代名詞とも言える選手。
しかしながら90年代半ばから賞金ランク上位を常にキープするメジャープレーヤー。
2003年の全米オープンで悲願のメジャータイトルを獲得し、
2006年にも賞金ランク2位になるなど実力派として定着している。
全米オープン2勝、全英オープン1勝、全米プロゴルフ選手権2勝と、
輝かしい成績を持つ往年の名プレーヤー。
極端にフラットなスイングを持ち味とし、
手首をほとんど返さずに打つため非常に独特なフォロースイングをすることでも有名。
1981年にゴルフ殿堂入りを果たす。

ただの飛ばし屋では、プロであれアマチュアであれ
スコアマネジメントできないことはあなたも知っていますよね?
もし飛ばせばいいだけならば、ドラコンランキング上位の選手が
ツアーでも勝ち続けていることでしょう。
でも現実には全く違います。
ドラコンランキング常連でメジャータイトルも獲得しているのは
私生活でもお騒がせなジョン・デーリーくらいなものです。
あの飛ばすイメージのあるタイガーでさえ
飛距離だけを競ったら上には上がいます。
「じゃあ小技を上達すればいいのか」
と思われた方がいるかもしれませんが
それもまた正解ではありません。
先ほども述べましたように、
テクニカルを磨くのは決して悪いことではありません。
テクニックが高ければベストショットが
より精度の高いものになります。
しかし、どんなに技を磨いても発揮できなければ意味はないのです。
同じように、どんなにボールを飛ばせてドラコンが獲れても
たまたまそのホールだけ良くたってスコアはマネジメントできません。
常に潜在的な能力を発揮し、ベストプレーができなければ
18ホールで安定したスコアを出すことはできないのです。
ではどうすればいいのか。
答えは簡単です。
18ホールで打つショットの全てが
あなたのベストショット、ベストパットであれば
必然的にスコアは飛躍的にアップします。
過去、無数に打ったショットの中で
最高のドライバーショットを思い出してください。
チップイン、あるいはベタピンに寄せたアプローチを思い出してください。
一番長いロングパットを沈めたときを思い出してください。
それらが全て1ラウンドに集約されたとしたら?
しかも全てのショットで再現できたとしたらどうでしょうか?
答えは言うまでもありませんね。
もちろん、そんなことは極論ですし現実的でないことは承知していますが、
目指すところはそこだと思います。
あなたのベストプレーを引き出すための答えは、
あなたのマインド(=心)の中にあります。
あなたが、いかにあなたのマインドを利用するか、
ということが一番重要なキーワードです。
私には、あなたのスコアをアップさせる自信があります。
なぜ自信があるのかというと、
これまで私がティーチングしてきたゴルファー達や
これからご紹介するプログラムを学んだ人達は
今のあなたと同じように悩んでいたことがウソのように
飛躍的なスコアアップを成し遂げているからです。
私の自信は、単なる妄想でもなければ
自己満足によるものでもありません。
これまで培ってきた結果がそうさせてくれています。
プレーもそうです。
どんなに自分では納得のプレーをしても
結果が悪ければ自信を失います。
「今日はいいプレーができたから満足」
と、ツアー選手がインタビューで答えている姿をTVで見かけますが、
本音では「why?」が頭の中を駆け巡り、
自信を失いかけているはずです。
よく考えてみればそれも当然でしょう。
いいプレーでスコアが伸びなかったということは
それよりも悪いプレーではもっとスコアマネジメントに苦しむことが
目に見えています。
平常心を保つために虚勢を張ったりしますが
心の中は不安でいっぱいに違いありません。
しかし逆ならばどうでしょうか。
全然いいプレーができなかったのに
スコアはまとまっていたとしたら
「次はもっと上を目指せる」
というモチベーションに繋がります。
そうです。
ズバリ、ゴルフのスコアをアップするいちばんの近道は
自らのマインド、つまりメンタルにあるということなのです。

私が父から受け継いで長年かけて開発したプログラムでは
次のような効果のあるトレーニングをおこなっていきます。
プレッシャーの中でも、普段通りに、
穏やかにプレーすることが出来るようになります。
完全な集中力とメンタル面での耐久力を身に付け、
それらをコントロール出来るようになります。
スコアを落とす大きな原因となっている精神的なミスを排除し、
落ち着いてプレーすることが出来るようになります。
あなたのプレーの精度を大幅に改良、一貫したスタイルで
プレーすることが出来るようになります。
あなたの現在持っている力を最大限に発揮し、
ベストのスコアを出せるようになります。
パフォーマンスの不安を克服することを学びます。
プレッシャーの中で、普段のラウンドより良いプレーをする方法を学びます。
スランプを脱出する方法を学びます。
スランプ中のすべての感覚や記憶を解消する簡単なテクニックを学びます。
状況にかかわらず完全に集中することのできる力を
身につけることを学びます。
持続的な自信を得ることを学びます。
常にポジティブな状態で、普段の練習であなたがやっている状態のまま、
プレッシャーの中でも同じスイングをする方法を学びます。
感情をコントロールすることを身につけます。
良いラウンドを一打で台無しにするような、
むらっ気のあるスイングは無くなります。
あなた自身のプレースタイルを識別する方法を学びます。
これは秘伝中の秘伝ですが
“ゾーン”と呼んでいる領域に入るための7つの鍵を学びます。
“ゾーン”に入るプロセスは私独自の方法になります。
「ヒット&ミス」アプローチの回避法を学びます。
あなたのゴルフのレベルは次の段階に進むはずです。
これらは全て、マインドによってコントロールすることができ、
コントロールすると自分でも驚くほど呆気なく
スコアがグングンと良くなっていくのです。
想像してみてください。
「上手くいかなかったらどうしよう…」
という不安やプレッシャーから完全に解放され
思い切ってプレーしたあなたが
ベストスコアを叩き出している姿を。
マインドをコントロールできるプレーヤーは
それができるのです。
だからプロは皆、このマネジメント理論を我先にと学び、
実際に成果を出しているのです。
と言っても誤解しないでくださいね。
これはプロだから成果を出しているのではありません。
むしろ、あなたをはじめとするアマチュアにこそ
高い効果を期待できます。
なぜなら、練習の成果や今持っている技術と
実際のラウンドが全然比例しないのはプロよりもアマチュアなのですから。
行き着くところに行き着いているタイガーやミケルソンが
劇的に平均アベレージをアップすることは困難と言わざるを得ませんが、
シングルプレーヤーがベストスコアを更新したり、
ベストがまだ100以上のアマチュアがラクラクと100を切ったりすることは
彼らのそれよりも遥かに簡単なことだと
あなたにも容易に想像できるのではないでしょうか?
ですから、私も自信をもって返金保証ができますし
胸を張ってこのメソッドを世界中のゴルファーに提供しているのです。

いかがでしょうか?
今までよりも練習量を増やす必要もなく
スイング改造する必要もなく
高価な道具に頼る必要もなく
フィジカルトレーニングする必要もなく
あなたのスコアがアップする方法を実践してみたいと思いませんか?
しかも
自宅で簡単にできて、お金もかからず、
あなたの生活ペースを崩さないままできる
トレーニングです。
これまで多くのゴルファーが身につけてこられたことも
頷けるのではないかと思います。
さて、そんな私のプログラムですが
肝心の価格をどうしようか非常に検討しました。
なぜなら、私は出来るだけ多くの方に
このプログラムを学んでいただきたいと思っているからです。
販売益が欲しいのではなく
私のティーチングプロとしての実績を
今よりも更に向上させたい。
そのためには多くの方に上達してもらわなければならない。
そう思っています。
ゴルフは大変お金のかかるスポーツです。
北米では日本ほどではありませんが
それでもラウンドするとなれば安くても何千円かは確実にかかります。
日本ですと100ドル以下、つまり1万円以下は皆無だと聞いています。
また、ティーチングプロのランクによって様々ですが
レッスンを受ける場合も他の習い事より高額だと思います。
週1回、2回とレッスンに通うとなれば
1ヵ月間で2~3万円はかかるでしょうし
個別指導であれば1時間でそのくらいかかるケースも
稀ではありません。
それで本当に劇的な上達ができればいいですが
残念ながらそんなわずかな時間でちょっと習っても
技術は飛躍的に向上しないのがゴルフというスポーツです。
恐らくスクールレッスンや個別指導を受けている人は
半年から1年くらい通ってようやく実感が湧いていると思いますし
実際、スイング理論や打ち込み練習で上手くなるには
そのくらいの期間が必要だと思います。
それ以外にも打ちっぱなしで100球、200球と打てば
またまた何千円かの出費です。
そう考えると、練習やラウンド以外に
半年程度で10万円や20万円は使っているのではないでしょうか。
ゴルフ歴の長い方ならばその何倍にもなります。
しかも用具です。
有名プロゴルファーモデルでなくとも
ドライバー1本で4~5万円はしますから
お金をかけている人はそれこそ何十万円になっていることでしょう。
私は、ゴルフが上手くなるために
そんな高額な費用は必要ないと提言しています。
そこで、このプログラム一式を
24,800円であなたにご提供することを決めました。

01. はじめに
02. 自己紹介
03. 基本的な考え方
04. 学習の4段階
05. より良いゲームを思い浮かべること
06. 正しく認識すること
07. 強く望むこと
08. 何々しないでください!
09. 自分のゴルフをするということ
10. 5つのプレイングスタイル
11. 根拠となるもの
12. まず信じることからはじめること
13. より良い結果を得るために集中すること
14. 動揺について
15. ゴルフは鏡のようなものです
16. 怒りのコントロール
17. 終りからの思考
18. 正しく目標を設定すること
19. 二次的利得について
20. フロー
21. アンカーズ・アウェイ
22. プレ・ショット・ルーチン
23. ポスト・ショット・ルーチン
24. ショット間ルーチン
25. 普段の練習通りの力を発揮するために
26. 目標と高く持つこと
27. 視覚化の技術
28. 勝つことと、負けないようにすることと
29. 神経過敏症
30. パフォーマンスへの不安
31. スランプ・キラー
32. ピーク状態のアンカー
33. コーチング・セッション
34. ゾーンでプレーすること
35. ゲーム・オン
36. チャンピオンの考え方
37. パーソナル・パフォーマンス・トラッカー
38. おわりに
あなたが一生懸命レッスンに通ったり
上手くなるために練習量を増やすとなると
このくらいの費用は1ヵ月そこそこでかかってきます。
また、最新のドライバーを1本買うよりも
半分近く安い金額でそれよりも効果があるのですから
決して高いということはないと思いますがいかがでしょう。
ですが今回、私が初めて日本でこのプログラム、
【メンタルゲームオブゴルフ】を販売するにあたって
イチ早くお求めいただいた方には
私からのプレゼントを提供したいと考えていました。
そこで、先着50名様に限りましては
通常価格24,800円のところ、半額以下の53%OFFの11,700円で
お譲りしたいと思います。

いくら販売益は考えていないとはいえ販売にいたるコストを考えると
赤字ギリギリの設定となります。
わずかな限定数で申し訳ありませんがご希望の方はお早めにお申込みください。
![]() ※商品画像はイメージです。 |
先着50名様限定スペシャルプライス 先着50名様に限り、スペシャルプライスにてご提供いたします。50名様に達した時点で、この価格での販売は終了いたします。ご希望の方はお早めにお申し込み下さい。 今後この価格以下で販売することはございません。 |


この価格でご提供するものも、238ページに及ぶ本編テキストのほか
1時間30分以上のコーチング音声ファイル(もちろん日本語です)、
さらに特典として「スランプキラー」「勝者の信念」が付いた、
正規版と同じ内容のセットです。
また、日本代理店スタッフが翻訳してくれる契約で
きちんとメールサポートも利用できるようになっていますので
わからないことがあればメールでお問い合わせください。

プログラムを実践するにあたって
わからないことがあればメールでお問い合わせください。
ご購入から6ヵ月間(回数無制限)、無料でサポートいたします。
販売代理店が翻訳してくれますので
あなたは普通に日本語で書いていただければOKです。
ただし、言語が異なりますので
どうしても時間がかかることはお許しください。
1週間から10日以内にはお返事できるようにいたします。
この音声ファイルは次の5つセッションで構成されています。
![]()
ラウンド前にいかにメンタル上の準備を行うか、
プレーの前にどのようにあなた自身を、ベストの心理状態まで持っていくか、
このセッションでは、ベストの状態でプレーするための
明確な精神的なアプローチを学びます。
![]()
このセッションでは、あなたのスコアリングの能力を大きく改善する
効果のあるトレーニング方法を学びます。
あなたのベストパフォーマンスを発揮できる状態を作り上げます。
![]()
あなたがあなたのピークでプレーすることが出来る状態にリンクするための、
身体的なキッカケ、動作について学習します。
その動作を行うことによって、あなたのパフォーマンスを最大限発揮出来る状態に
自分からアクセス出来るようになります。
![]()
このセッションでは環境的なキッカケを利用することによって、
あなたを集中力と気力に満ちた状態にする方法を学びます。
![]()
プレー中に、緊張し、神経が過敏になることを克服する方法を学びます。
これを学ぶことによって
リラックス、集中、落ちついてプレーすることが出来るようになります。
今後神経過敏症は、あなたの敵ではなく味方になることでしょう。
本編をご購入いただいた方にはご購入者様専用サイトをご案内しますので
そちらからご購入後すぐにダウンロードしていただくことができます。
但し、ブロードバンド環境を推奨しているためダウンロードが難しい方には
収録したDVDをお送りいたします(送料無料)。
どうぞお気軽にメールでお申し付けください。
ご購入後のサンクスメールにて専用サイトと
お届け先ご入力フォームをご案内いたします。
万が一、再生に不具合がありましたら交換いたします。



冒頭でご紹介した他にも日本の先行モニターさんから 感想が届いています。 また、すでに欧米で実践しているプレーヤーから 感想が届いていますので翻訳してご紹介いたします。




今回、日本の皆さんに初めてご紹介している
この【メンタルゲームオブゴルフ】は
北米やヨーロッパで長年売れ続けています。
そのことが、いかに実践的であり実用的であり、
しかも優れたクオリティと効果があるかということを
証明してくれています。
私自身も自らのコーチング理論をもとに
常時70台のアベレージでプレーしていますが
身長5フィート7インチ(=約1m70cm)、
体重140ポンド(=約63.5kg)と
決してフィジカルに恵まれているとは言えませんし
使用しているクラブは10年近く愛用しています。
ここに、私個人のスコアカードがあります。
あなたにとって私のスコアカードなど重要なことではありませんが、
これは、このプログラムの内容を私が実行していることを示しています。

私は、2006年のゴルフ・シーズン中に、
スコア70を切る目標を立てました。
私はこのプログラムにあるプロセスをおこない
5月までには目標を達成することが出来ました。
それは期待以上の出来事で、
私は今でもこの目標を達成したときの感覚を思い出すことができます。
また、『メンタルゲームオブゴルフ』が長く支持されている理由の一つが、
このプログラムがスコアを大幅に改善するだけでなく、
継続性をもった方法をとっているためです。
あなたは自分のゲームの仕方を完全に変える経験をして、
持続的に生まれ変わった状態を保つことが出来るでしょう。
最後までお付き合いいただきまして
ありがとうございました。
あなたがこの『メンタルゲームオブゴルフ』によってゴルフが上達し、今よりもプレーを楽しんでくれることを願っています!

Wade Pearse(ウェイド・ピアス)